今日、青猫の爪切りをしました。

青猫を抱っこしながら爪切りを手に取ったら、それを見て爪を立てて逃げ出そうと暴れたので、「ちょっと、手伝ってよ!」と相方を呼んで、二人がかりで行いました。

私の太ももの上に青猫を仰向けにし、相方に青猫の足を押さえていてもらいました。私は嫌がる青猫を横目に、片手ずつ、1本1本の爪を順番に切っていきました。なんとか無事切り終えることが出来たので、足の爪も切ることにしました。

引き続き、相方が青猫の足を押さえていたのですが、観念したのか、あまり動かなくなったので、その隙にちゃっちゃと足の爪を全部切ることが出来ました。

 

つい先日は老婆・三毛猫の爪を切りました。青猫同様、一筋縄ではいかなかったので、同じように相方に三毛猫の足を持っていてもらって、手の爪を切っていきました。そしてそのまま足の爪も手早く切り、切り終わったら三毛猫を開放してあげました。

黒猫は爪切りを嫌がらないので、一人でも楽に切れるんですけど、この二匹は毎回大変です。ちなみに白猫は爪切りを嫌がりますが、抵抗されても一人で対応できる程度なので黒猫同様楽ちんです。